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適度な食事制限と運動を併用することで行っている健康管理

適度な食事制限と運動を併用することで行っている健康管理

私は普段から健康管理を心がけており、そのため食事制限と運動を常に併用して行っております。以前は食事制限のみで健康管理を行ってきたのですが、それではあまりにも体への負担が大きいと考え、食事制限は程ほどにしつつ、運動をすることとしたのです。

私は当初食事制限で食事さえある程度我慢すれば、健康管理ができると安直に考えておりました。そして春先から夏にかけて1日1食で夜のみ食べるといった生活を行っていたのです。しかしこの食生活は非常にストレスがたまる生活でした。

食べるものを抑制しており夜まで食べないことからお腹がすいた状態で晩御飯まで我慢するのです。そして晩御飯では我慢していたことからたくさんの量を一気に摂取したのでした。

もちろん、お腹は膨れて気持ちは満足するのですが、同時に体には大きな負担となっていたのです。例えば晩御飯を食べた後は胃薬が必要となっていたり、朝と昼を食べないため目眩がしたりと非常に良くない生活をしておりました。もちろん体重は減っていったため体が軽くなり健康にも感じていたのですが実際は良くない生活を過していたと思います。

私は自分の体調がおかしくなっていっていることに気づき、すぐさまどうすべきかを真剣に考えたのです。そして食事制限はほどほどにし、運動を取り入れることを考えました。

私は従来、運動をすることがいやで逃げており、その運動を回避すべく無理な食事制限を取り入れたのですが、これではだめだと考えたのです。
そして朝昼晩とご飯を食べるようにしました。但し、朝ごはんと昼ごはんはたくさん食べ、夜は19時までに食べ終えることと、ご飯の量を減らすことを決めました。

また運動としては食事後、30分程度歩くこととしたのです。この生活を継続することで私は自分なりの健康管理をすることとしました。これにより、以前ほどの体への負担は減っており自分らしく生活を送っております。

また、夜の運動と晩御飯での炭水化物を減らすことを取り入れることで体重も徐々に減ってきておりいろんな意味で管理ができるようになりました。

 

気になる人から価値観を否定された経験

気になる人から価値観を否定された経験

私は、以前気になる相手がいました。

その人とは、数年前に参加したイベントで知りあい、当時はそんなに仲良くしていなかったのですが、SNSでお互いの近況を見ているうちに、私が引っ越した事で家が近くなったので遊ぼうよという話になり、そこから定期的に飲みにいったり遊んだりを繰り返していました。

そして、仲良い友達から異性として意識し始めそうだなと感じるくらいのタイミングで相手から、私が普段聞いている曲などが理解できないし、聞くのやめてくれないかといわれました。

それまで、友達の関係だったので何もしなかったですが宅の飲みやお泊まり会をしている時に聞いた、私のお気に入りのアーティストがあまり好きじゃないらしかったのです。

またテレビ番組やネットで見ているものもよく分からないものが多いと言われてしまったのです。

私はガールズバンドが好きで、アイドルという感じのものはあまり聞かないですが、比較的ルックスもよいバンドを聞いていたのでそういった点で見たくないという事だったのかもしれません。

私にとっては凄くよいなと思っているもので、生活の一部でもありますしそういった曲から学んで来た事も多いので、それについて全然何がよいかいか分からないと言われてしまったら、価値観や今までの人生も少し否定された気がして悲しかったです。

ただ、気持ちは分からなくもなく、私も好きな人が男性アイドルの写真を見たりしているともやもやは少しするので、そういうもやもやを相手の人も持っていたのだとしたら、嫉妬しちゃうから一緒にいるときは聞かないで欲しいという言い方をしてくれたらなぁと思いました。

一緒の時はやめようと出来たのですが、そこでの捉え方や言い方のお互いの感じ方に差があったのか、せっかく仲良くなれた人だったけれども、それで少し言い合いをした後は気まずくなってしまい、連絡もとらないくらい疎遠になってしまいました。

ほんの些細なことでこんなことになってしまうとは、人間関係って難しいですね。