ダイエットをする際のコツ

ダイエットをする際のコツ

仕事が忙しい時期や、飲み会や旅行など、自己管理が難しくなるイベントが多い時期は避けたほうがよいでしょう。

ダイエットを始めるには、時間が自由になりやすい週末などにスタートしたほうが、新しい習慣が身につきやすくておすすめです。仕事など生活に多少余裕があって、続けやすいタイミングでスタートしましょう。

良いタイミングに始めてしばらく続けると、少しずつ成果が現れるはずです。そして、ダイエットになれてくると、カロリー制限のコツなどがわかってきます。そうやってコツがわかってくると、忙しい時期や、食べすぎてしまいそうなイベントがあっても、太らないように前後の食生活を節制するなど、管理しやすくなるでしょう。

一般的に、ダイエット中は体重を必ず測るべきだと言われています。ただ私は、毎日測ったほうがいいかは性格によると考えています。

体重の変化を冷静に受け止められるタイプの人は、毎日測って記録すると良いでしょう。「通勤時に余計に歩くとやせて、飲み会に出るとやはり太る」といった気づきが得られるようになれば、体重がコントロールしやすくなります。

逆に体重の変化に一喜一憂するタイプの人は、週1回くらいでOKです。こういう人が、毎日体重計に乗ると、体重が減れば「これくらい許されるだろう」とつまみ食いをしたり、体重が増えれば「やっぱりやせないんだ」と落ち込んで、ダイエットへのモチベーションが下がるからです。

特に減量を始めてすぐは体重に気を取られず、決めた目標をこなすことに集中してください。目的に集中して、やるべきことをこなしていくほうが、成果が出ます。

測る時間をそろえていれば、体重を量るのはいつでも大丈夫です。夜、お風呂の前に測るという人は、毎日その時間に測ってください。

なぜなら、体重は1日のうちでも1~2㎏は簡単に変わるものだからです。

体重は朝がいちばん軽く、夜になるといちばん重くなります。起きている間に飲んだり、食べたりしたものが体内にたまってくるからです。

月曜は朝に測り、火曜は夜に測ったとすると、2㎏以上体重が変化していても不思議はないのです。

また、便秘も体重の変動要因です。数日間、出ていないと、1㎏太ることもありますが、それは数字だけの話です。気にしないようにしましょう。

ダイエットが続かない言い訳をするときに、人間の脳は最もクリェイティヴになるという研究があります。それならば、そのダイエットをさぼってしまったり続けられなくなる言い訳を利用してダイエットを続けられるようにしましょう。

まずは、自分がダイエットを続けることができない理由を思いつく限り何個でもいいので紙に書いていきます。そして、それぞれの言い訳ごとに、代替となる案を予め考えておくのです。

たとえば、雨が降っているときは、外で運動するかわりに室内でお風呂掃除をする。断りづらい飲み会に誘われたときは、シメのご飯を食べないで、帰りはひと駅歩いて帰る。急な仕事で食事をとれず、夜にドカ食いをしてしまうときは、オフィスにいつも太りにくい間食を常備しておくなどです。

普段の生活がいつも習慣通りというわけではないでしょうから、言い訳のクリェイティヴィティを利用して、ダイエットが成功するための準備を徹底するのです。

前もって対策を練っておけば、ダイエットが続かなくなるということはなくなります。

ダイエットが続かなくなる理由の一つがストレスに耐えられないからというものです。そんな時は https://xn--b9j5a6fv81rqq1assd.com/ にストレスフリーでできるダイエット法が紹介されているので参考になります。

ダイエットをひとりでやるのが苦手な人は、友達や家族と一緒に始めてみましょう。ダイエットもグループで行うと続きやすいことがわかっています。

たとえば、駅伝やマラソンのような長距離の練習。駅伝のトップ選手たちは、毎月800キロからときには1000キロもの距離を走っています。

選手たちが死ぬほどツライ練習を続けることができる理由は、一人でやっているのではなくて、仲間と一緒に頑張っているためです。誰かと一緒だと「負けたくない」という気持ちも働きますし、「彼があれだけがんばっているのだから、自分もがんばろう」という気持ちにもなれます。

「行動のセルフモニタリング」も有効です。携帯のLINEやFacebookなどのSNSなどを利用して、互いに報告をしあうのも有効でしょう。みんなと一緒にダイエットをしているような感覚になり、続けようという気持ちも強くなることがわかっています。

 

断食をするとリバウンドしやすくなる

断食をするとリバウンドしやすくなる

断食のことを英語で「ファスティング」と言いますが、ダイエットや健康のために断食を行なう「ファスティング道場」なるものがあります。断食といっても、まったく何も飲み食いしないわけではなく、野菜スープや野菜ジュースが出されるようです。

断食にはデメリットがたくさんあります。第一に、人間の身体は飢餓状態になると、エネルギーをできるだけ使わないようにし、溜め込もうとする省エネモードになります。すると、それほど食べなくても脂肪が蓄積されるようになり、結果としてリバウンドしやすい体質になります。

それから道場では「野菜ジュースと野菜スープで必要最低限の栄養素は補給できる」と謳っていますが、仮にビタミンとミネラルの栄養所要量を計算上はクリアしているとしても、野菜由来のものは吸収率や力価が低いので、実際に体内で利用できる量はかなり少なくなります。

加えて、タン白質が絶対的に不足しています。タン白質が不足すると、体内では筋肉や血液を壊してタン白質に変換します。筋肉が痩せると基礎代謝量が低下しますから、やはりリバウンドしやすくなる原因になります。

また、「断食は腸を休ませるので機能が回復する」と言う人もいますが、この考え方にも疑問を感じます。小腸の主なエネルギー源はタン白質に多く含まれているグルタミンですので、タン白質が不足すればグルタミンも減り、すると小腸の活動か低下して、機能が回復するどころか落ちてしまいます。

小腸は栄養素を吸収する大切な器官です。機能が低下すれば、すべての細胞が栄養不足になってしまいます。最近は病院でも、手術後に長期間絶食してブドウ糖を点滴するよりも、早期に食事を開始した方がよいと考える傾向にあるようです。

ダイエットは、体重さえ減らせればいいというものではありません。病気の治療と同様に、細胞レベルで考え、身体の根本から地道に変えていく努力が必要なのです。

 

目の周りと口の周りは保湿ケアをたっぷりして寝ています

目の周りと口の周りは保湿ケアをたっぷりして寝ています

最近は、特に肌の老化を感じることが多くなっています。その老化を感じる部位としては、なんといっていもほうれい線です。
ほうれい線が、とても目立つようになってきたのです。
そのため、とても焦ってきました。

またそのほうれい線と同じように、目立っていると思うのは目元です。
その目元も、目尻のシワ等をなんとかしたいです。
そのように目もとや口元などが老化を感じるようになると言うことは、それらの部位が一番使っていると言うことですね。
口元や、目元は表情を表す時に、とても動かす部位です。
その結果、動かすことで乾燥しやすくなっていると感じます。

しかし、冬はともかくとして夏に乾燥防止の化粧品を使うとべとつくことがあります。
そのため、日中は保湿することが少ないと感じます。
そこで考えたこととして、夜間に保湿をすることにしました。
夜間も、結構クーラー等を使うことによって、肌がバリバリに乾燥しています。
それは朝起きた時に、とても感じるのです。

そのため、夜間に保湿クリームを使うことにしました。
それでべとつかないのかなと、チョッと心配なところもありました。
それが大丈夫なんです。しっかりと保湿されてサラサラした気分で寝ることができます。

その結果、とても良い感じにすることができました。ほうれい線は目立たなくなったし、小じわも少なくなったと感じます。
夜は、肌を休ませるとても大切な時間です。
その大切な時間に、しっかりとケアをすると翌朝の状態が違ってきます。

まずなんといっても、化粧ノリがいいのです。
以前は乾燥しているところに、ファンデーションが入り込み、なんとも老け顔の化粧となっていました。
その点、保湿をすることによって艶を出すことができました。
そしてしっとりと化粧がのるようになったのです。
そして昼間に、肌が乾燥してバリバリなることが少なくなりました。

保湿をすることは、とても大切です。乾燥したとおもった時、随時保湿をすることができるケア商品を探しています。

 

お化粧初心者だった頃

お化粧初心者だった頃

学生の頃、私は化粧にあまり興味がなくて、周りの子たちがきらきらとお化粧に精を出しているのを尻目に、毎日すっぴんで過ごしていました。そんな私も大学3年生の後半、就職活を始めるのをきっかけに、初めて化粧に手を出しました。

とはいえ、その頃はお金の無駄と雑誌すら買わないような娘だったので、化粧を始めるといってもどうしたらいいのかわからず、とりあえずパウダリーファンデージョンだけ購入しました。おっかなびっくり始めたので、ほとんどつけているんだかわからないような、本当に薄く粉をはたくくらいの、今思うと化粧とはとても言えないレベルのところからスタートしました。

今思えば親や友達に聞けば良かったのに、何故か当時その発想がなくてそのまま独学で慣れていくつもりでいました。そんなときに大きな失敗をしてしまいます。

就職活動に必要なお金を稼ぐために、単発のバイトをしたときのことです。スーツを着て簡単な受付係を担当するというものでしたが、この日私は気張ってファンデーションをいつもより厚めに塗って仕事に挑みました。

そして実際に仕事が始まる前に、トイレで顔をチェックしたときのことです。

おしゃれなトイレ特有の薄暗い空間で、鏡に映った自分の顔を見て驚きました。めっちゃ毛穴目立つ(^^;)いわゆる毛穴落ちです。

今では目的別に数種類の下地を使うようになりましたが、当時、ファンデーションの前に下地を塗るという超当たり前のことを、知らなかったがための惨事でした…

そしてその毛穴を見て焦った私は、その上から毛穴が見えなくなるまでファンデーションをさらに厚く塗りたくってしまったのです。仕事中、トイレに行くたびに、毛穴の恐怖を覆い隠すよう何度もファンデーションをつけていました。

そして、仕事が終わってほっとしながらコンビニに寄ったときのこと。トイレの明るい白色蛍光灯のもとで自分の顔を見た私は絶句しました。ファンデーションを厚塗しすぎた自分の顔を。

特に鼻なんか、テラコッタのようでした…(T_T)

あの顔で一日接客をしたのかと思うと今でも恥ずかしい思いですが、それ以降化粧を含め、ファッション等はちゃんとやり方やルールを調べてから行うようになりました。

最近参考にしているのはこのサイトです。色々とかなりためになります。

http://xn--20-w73aoca4vyhognfsfrilfd7jq333c.com/

だからみんな、ちゃんとネット見たり、雑誌買ってたんだね。

 

久しぶりのカラオケ

久しぶりのカラオケ

この間、久しぶりにカラオケに行ってきました(≧▽≦)

昔は大好きで、友達と集まった時や、飲みの二次会はカラオケだったけど、最近はあまり行く機会もなくて。前に行ってから、もう5~6年はたっていたもかしれません。

家では曲を聞きながら歌ったりしていたので、まあ同じことよねと満足してたのでした。家で歌う分にはお金もかからないですし。自宅に誰もいない時を狙って歌ってたので、邪魔もされず思いきり歌えていたのです。

でもやっぱりカラオケBOXで歌うって、気分が全然違うんだーと今更ながら実感しました(^^♪

音楽をガンガンかけられるのも嬉しいし、マイクを通す声も気持ちいい。後はやはり、誰かに聞いてもらえるのって、恥ずかしいけれど本当は嬉しいものだったりするのですね。

決してうまい方ではなくて、うまい人の歌声を聞くと、ちょっと劣等感も感じることがあるくらいなのですが、それでも誰かの視線を気にしつつ歌うのは家とは違う気持ち良さを感じたのです。

発表会本番!みたいなものでしょうか。

それから、だいたい曲の趣味も似ている同士だったので、「懐かしい~」とか「知ってる」とか言い合えるのもまた楽しい♪

最近の曲はあま知らないから、普段は音楽の話なんてしないのだけど、昔の曲ならば話は尽きない。さらにそこから他の思い出に繋がって、話が盛り上がったりして・・・。カラオケ後のおしゃべりも更に盛り上がることになったのです(^_-)-☆

結局、何曲歌ったのかな。途中おしゃべりもかなり入ってしまったから、コンスタントには歌えなかったけれど。・・・というより、これ以上の曲数は若い頃じゃないから無理。10曲も歌っていないけれど、喉が辛い状態です。

ただ、もしかしたら、前後のおしゃべりの影響もあったかも(-_-;)

歌うって、お腹から声を出すから、多分健康にも良いと思うのよね。レジャー的イメージが強いから、1人カラオケもそう簡単に手を出せないけれど、本格的に「健康法」としてカラオケを利用する場所を作ってくれないかしら・・・と考えてしまいました(^^;)

その夜、ぐーっすり眠れたのは言うまでもありません(*^-^*)

 

適度な食事制限と運動を併用することで行っている健康管理

適度な食事制限と運動を併用することで行っている健康管理

私は普段から健康管理を心がけており、そのため食事制限と運動を常に併用して行っております。以前は食事制限のみで健康管理を行ってきたのですが、それではあまりにも体への負担が大きいと考え、食事制限は程ほどにしつつ、運動をすることとしたのです。

私は当初食事制限で食事さえある程度我慢すれば、健康管理ができると安直に考えておりました。そして春先から夏にかけて1日1食で夜のみ食べるといった生活を行っていたのです。しかしこの食生活は非常にストレスがたまる生活でした。

食べるものを抑制しており夜まで食べないことからお腹がすいた状態で晩御飯まで我慢するのです。そして晩御飯では我慢していたことからたくさんの量を一気に摂取したのでした。

もちろん、お腹は膨れて気持ちは満足するのですが、同時に体には大きな負担となっていたのです。例えば晩御飯を食べた後は胃薬が必要となっていたり、朝と昼を食べないため目眩がしたりと非常に良くない生活をしておりました。もちろん体重は減っていったため体が軽くなり健康にも感じていたのですが実際は良くない生活を過していたと思います。

私は自分の体調がおかしくなっていっていることに気づき、すぐさまどうすべきかを真剣に考えたのです。そして食事制限はほどほどにし、運動を取り入れることを考えました。

私は従来、運動をすることがいやで逃げており、その運動を回避すべく無理な食事制限を取り入れたのですが、これではだめだと考えたのです。
そして朝昼晩とご飯を食べるようにしました。但し、朝ごはんと昼ごはんはたくさん食べ、夜は19時までに食べ終えることと、ご飯の量を減らすことを決めました。

また運動としては食事後、30分程度歩くこととしたのです。この生活を継続することで私は自分なりの健康管理をすることとしました。これにより、以前ほどの体への負担は減っており自分らしく生活を送っております。

また、夜の運動と晩御飯での炭水化物を減らすことを取り入れることで体重も徐々に減ってきておりいろんな意味で管理ができるようになりました。

 

気になる人から価値観を否定された経験

気になる人から価値観を否定された経験

私は、以前気になる相手がいました。

その人とは、数年前に参加したイベントで知りあい、当時はそんなに仲良くしていなかったのですが、SNSでお互いの近況を見ているうちに、私が引っ越した事で家が近くなったので遊ぼうよという話になり、そこから定期的に飲みにいったり遊んだりを繰り返していました。

そして、仲良い友達から異性として意識し始めそうだなと感じるくらいのタイミングで相手から、私が普段聞いている曲などが理解できないし、聞くのやめてくれないかといわれました。

それまで、友達の関係だったので何もしなかったですが宅の飲みやお泊まり会をしている時に聞いた、私のお気に入りのアーティストがあまり好きじゃないらしかったのです。

またテレビ番組やネットで見ているものもよく分からないものが多いと言われてしまったのです。

私はガールズバンドが好きで、アイドルという感じのものはあまり聞かないですが、比較的ルックスもよいバンドを聞いていたのでそういった点で見たくないという事だったのかもしれません。

私にとっては凄くよいなと思っているもので、生活の一部でもありますしそういった曲から学んで来た事も多いので、それについて全然何がよいかいか分からないと言われてしまったら、価値観や今までの人生も少し否定された気がして悲しかったです。

ただ、気持ちは分からなくもなく、私も好きな人が男性アイドルの写真を見たりしているともやもやは少しするので、そういうもやもやを相手の人も持っていたのだとしたら、嫉妬しちゃうから一緒にいるときは聞かないで欲しいという言い方をしてくれたらなぁと思いました。

一緒の時はやめようと出来たのですが、そこでの捉え方や言い方のお互いの感じ方に差があったのか、せっかく仲良くなれた人だったけれども、それで少し言い合いをした後は気まずくなってしまい、連絡もとらないくらい疎遠になってしまいました。

ほんの些細なことでこんなことになってしまうとは、人間関係って難しいですね。

 

タイで食べたお菓子の思い出

タイで食べたお菓子の思い出

私は、両親の仕事のため、幼少期にタイのバンコクに住んでいました。日本より物価が安かったため、当時は自宅にお手伝いさんがおり、幼かった私の面倒を若い女性のお手伝いさんがみてくれていました。

両親が出かけている際、そのお手伝いさんがよく手作りで、お餅のようにモチモチとしたお饅頭のようなお菓子をよく作って食べさせてくれました。幼かった私はそのお菓子がとても大好きで、そのお菓子を作ってくれて時が一番と言っていいほど幸せな瞬間でした(*´∀`*)

小学校にあがり私は日本へと帰国しました。しかし日本にはそのお菓子がなく、その時に、そうか、あのお菓子はタイのお菓子だったのだ、ということを知りました。そのまま大人になり、私は当時のお菓子の味が忘れられないまま過ごしてきました。そして、社会人になり、またタイに行ってあの時のお菓子を食べてみたい!と思う気持ちが強くなり、お菓子を追い求める旅に出ました。

タイに行き、街中を歩いてみましたが、当時のお菓子にたどり着けず、諦めようと思っていたその時、私はある屋台でそのお菓子を発見することができたのです。

そのお菓子は、バナナを天ぷらのように揚げて作ったお菓子だということを知りました。食べてみると、そう、これこれ!あの懐かしい味がしました。大人になってまたあの味が食べられるなんて(*´Д`*)とても幸せな瞬間でした。懐かしい味はいつまでも忘れられないものなんだな、ということを実感した時でした。

タイから帰国し、自宅でもあの味が作れないかと挑戦してみました。バナナと天ぷら粉で作ってみましたが、だいぶ近い味になりました。これはいいかも、と友人が遊びにきた時にもそのお菓子を出してみました。すると友人にも好評で、このお菓子何?と不思議な様子でしたが、日本人にも受け入れられる味のようです。

私はタイ料理が大好きです。いつか自分のお店を開き、タイ料理専門店を開くことが夢です。もし実現できる日がきましたら、ぜひ懐かしのお菓子をメニューの一部にさせていただきたいと思っています(^^)!

 

週一回のお酒

週一回のお酒

友達が仕事柄、酎ハイなどを割引したものを買ってきたのです。そのようなことがあって仕事の休みの前の日に飲むようになりました。最初は酎ハイを持ってきて久しぶりに飲んで美味しいと感じたのです。しばらく飲んでないと弱くなってしまって楽しい気持ちがあったのです。

それからビールを持ってきたりした時もありました。生ビールはおいしいと感じていましたが、缶のビールは苦手だったのです。ですがこれもまた久しぶりに飲んでみると美味しいと思えてきたのです。

今は酎ハイとビールを一本ずつ飲んでいます。こないだは気分が良かったのでそれにまたビールを飲んでとても幸せな気持ちになりました。

もうそのようなビールや酎ハイがなくなってしまったので、今度は何を飲もうか考えています。

独身の時にワインが飲みやすくて飲み過ぎてしまって次の日に二日酔いになってしまいました。そのようなことがあるのでワインはいまだに苦手でもあります。

前まではおつまみをいつも用意していましたが、これが毎回ともなるとけっこうかかると思ったので今は飲み物だけで過ごしています。最初にご飯などを食べれば悪酔いしないので次の日に残ることはありません。

この頃はスーパーのお酒売り場に行くのが楽しくなってきました。色々な種類のものが出ているので今度は何を飲もうかと考えたりしています。

家計に優しいのは焼酎なような気がするので今度試しに買ってきて飲めるかどうか試してみたいです。昔は焼酎は飲めませんでしたが、炭酸などで割ってみたいとも感じています。

お酒を飲むと嫌なことも忘れられるので気分もリセットされたような気がします。知らず知らずにストレスを抱え込んでいるのかもしれないです。これが毎日ともなると大変なことですが、週一回だったら無理なく続けられるような範囲だと思っています。

何だか最近はかなりお酒にも強くなってきたように感じます。飲みすぎには気を付けたいですね!

アルコール依存症にもならないようにしなければ!(笑)